■Message from fan's

2008年7月分-
幽遊白書にはまり、蔵馬にはまり、緒方さんの声を聞き…ファンに なりました!素敵な役ですね(^O^) とても上手で尊敬してます。
私は声優さんとは違った夢を目指していますが、更 に頑張って夢を実現させようと思いました。緒方さんのプロフィールを見てみると、小さい時から色々と経験されていたようで…それが今に繋がっているんですよね!
それを見た私も苦しいことから逃げずに頑張ります!エヴァのシンジ君役で「逃げちゃ駄目だ」を連呼するシーン。 聞いていたこちらもつい力んでしまいました(*^-^) 「笑えば良いと思うよ」なども、つい微笑んでしまいます。
優しくてしっかり意志がある声は緒方さんにしか出来ないです!! また、これからも緒方さんファンに蔵馬ファン、シンジ君ファンとして応援して ますo(_ _*)o  <10代後半・女性>

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初めてこちらのフォームで書き込みます!
もう、放送は終わってしまいましたが、アニマックスで放送されていた「テレビ アニメ45年史・何でアニメは面白い!?第一巻 声優編」で緒方さんが紹介されてい ましたよ!お写真がメガネをかけていらっしゃってカッコよかったです!ヾ(^▽^)ノシンジくんも可愛いかったですよ\(^o^)/  <30代前半・女性>

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緒方さんこんばんわ。まずは、8月の舞台・9月のライブ決定おめでとうございます♪
思い起こせば、4月のライブ。 チケットはゲットできたのに、できたのに仕事でどうしても行けなくなって(涙 )続いて『大っ好き』参加も諦めざるを得ない状況。ヤケ起こして別イベントに執念を燃やしました。
それが、まさか。 こんな嬉しいことはありません。今回は休みが取れそうなんで、がんばってチケット取って必ずお会いしにいきますよ。
さて今回、あまりの嬉しさに反応が遅くなりました。一応社会人なんで休みが取れるかどうかを確認しなきゃいけない立場になってし まいまして(汗)時間の流れが速いな〜と思ったりします。 ようやく確定できたので素直に喜びます。どこかで必ず会いにいきます。全部は難しいので、どれかになってしまいますが(苦笑)
さて、緒方さんからのメールを読みまして、いろんなことを思いました。家族だから過剰的なことを求めていい、っていうのはどうなんだ?緒方さんが家族を大事にしてくださる方。家族だから言いたいことも言うかもしれないが…それっておかしくないでしょうか? なんでも言い合うことは大切だけど、相手を傷つけたりするのは違うものじゃないか?
おっかけツアーにいけないけど、楽しみたいのは皆同じです。 緒方さんのFanはみんなそうだとは思ってません。 むしろ評判がいいんです。 マナーがきちんとしていて、団結力があるそうです。
自分だけが正しいと思わず、角度を少し変えるとそれが違って見えるじゃないかと。少し考えることかもしれない時期にあるかとも思います。
私はライブでみんなに盛り上がって、楽しい思い出を残したい。それに私は見えないところで誰かの助けをしている人がいることが素敵だと思い ます。
なんだか、訳の分からない駄文になってしまいました。 とにもかくにもライブ開催おめでとうございます。 力の限り応援させていただきますので、お体を大事にしてください。 私も必ず会いに行けるように頑張ってます。 <20代後半・女性>

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遅くなりましたが、だっ好き。イベント、お疲れさまでした。
暑すぎて死にそうでしたが…熱くて楽しいライブでした。 元気でカッコいいステージで、なんだか安心しました。
これからますます暑くなる中、8月、9月とイベント、ライブが続きます。
体調に気をつけて、無理をしすぎないようにしてください。  <30代前半・女性>

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だっ好き!参加してきました。 とても楽しく参加させていただきました。 出演者の皆さんも、参加者の皆さんも、本当にアニソンが好き、楽しい、ていうのが伝わってきて、凄い盛り上がりでした。
久しぶりに聞いたアニメグ。バージョンでない、GETWILD、アンバランスなKissを して、銀河鉄道999、残酷な天使のテーゼ、ゆずれない願い、が新鮮でした。また、緒方ファン以外の方とも一体となって盛り上がることが出来、貴重な体験でした。
ライブ中盤からは、滝のように汗が流れ、酸欠になりそうな勢いでしたが、無事に最後まで参加することが出来ました。
またの機会がありましたら、是非参加したいです。 ありがとうございました。m(__)m  <20代後半・女性>

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こんにちは お体の具合はどうですか? びっくりしました。無理しないでくださいね。
「いま、会いにいきます」の作品を知ることができたのは、TV版からでした。 TV版は登場人物が多数 テンポもあったので楽しめた。 映画版は時間が制限されてた為か?なんだか内容が物足りなかったり・・・ (個人的意見で偏りになりすみません)
では、 ドラマCDの感想を。
CDジャヶット絵柄  一目見た瞬間、内容とピッタリ合うと、気に入った〜 今回は贅沢(?)にCD2枚も!!(笑)早速聞いてみると、どんどんその「世界」へ引き込まれ・・・ 泣かされちゃいました!
回りの大人の根も歯もない噂に「祐司」が母に対し罪悪感をかかえ続けてた事の告白シーンに。そして「澪」の存在が、無くなってしまう時までの“澪”と“巧”の会話に。
楽しめたシーンもあるよ(突然ー澪ーが現われて、本人が記憶がない上であたかも、今までいっしょに生活していたという事に“巧”と“祐司”が計画をたてて いる?状況のやりとりには(笑)
本当に緒方さんの少年声は聞けば聞くほど、子供?と錯覚をおこしそうになったよぉ
CDを聞いた後、原作を読み返しても違和感なく「すーっと」入り込むことがで き、ドラマCDとして、とてもいい作品に仕上っていて、これを聞けた自分も幸 せ者です
それでは、お大事にしてください また、書き込みします <30代後半・女性>

このメッセージフォーム、使ってみたいぞ…と設置当初から思っていたものの、 何かを送るのは「いま、会いにゆきます」を聞いてから…と勝手に自分の中で決 めておりました。やっと書けます。(笑)
諸事情あって発売日に手に入れていたものの、やっと、昨日・今日全編通して聞 くことができました。以前から“ティッシュのご準備を”とウワサされていたこのドラマCD、あえて涙 も拭かずにジッとその世界に身を置いていました。 涙を流しっぱなしにして聴くのが気持ち良かったです。
雨の季節に咲く紫陽花がそっと色味を変えては、美しい景色を見せてくれるように、 このドラマも全編で様々な色を見せながら、そっと大事なことを伝えてくれてい ました。 声優の皆さんが言葉を丁寧に紡いでくれた先に見えた景色、雨の音、家族の愛、そして2人の愛、総てが優しい雨に包まれてそこに存在していました。
緒方さんが原作初版から持っている大好きな作品に関われて嬉しいとおっしゃっ ていたその時から、ファンとしても楽しみで嬉しくて仕方無かった作品。 石田さん演じる巧、平野さん演じる澪、緒方さん演じる祐司の3人の間で結ばれてゆく愛情、 日常の風景から感じる「あたりまえ」がそこに在ることの素晴らしさを感じられるドラマCDでした。
好きな人、大事にしたい人と同じ時間を共有できること。 互いを思い遣って、そしてその人の未来までも幸せであるようにと祈ること。 ただずっと一緒に居ることの幸せ。クライマックスなので当然といえば当然かもしれませんが、DISC2の「ベストポ ジション」「あなたの隣」を聴いている時が一番、泣けて泣けてどうしようもありませんでした。
今の自分の置かれた環境への感謝、相手への感謝・労り・愛情・優しさ。巧・澪・祐司それぞれの間で吐露される本当の気持ち。 そのどれもが暖かくて、悲しくて、泣けてしまいました。 限られた時間の中ではあったけれど、やはりもう一度恋ができたと話す巧と澪は フツウの夫婦よりずっと幸せな時間を過ごせたのだと思います。
とはいえ、去る身の辛さ、、、澪が巧と祐司を最後まで心配し、 消えるその時まで巧を困らせるとわかっていても「一緒に居たい」 「祐司の成長を見届けたかった」と語るところでグッときてしまいました。
しかし更に、個人的に一番キてしまったのは… お風呂上りの祐司君をお風呂に入れ、体を拭いてあげて、 パジャマを着せてあげたというシーン。 石田さんが巧の言葉でその様子を伝えてくれた後の澪が躊躇しながらも祐司にお 別れが近いことを話し、祐司も6歳の心と体でその現実を精一杯受け止めようと している。 そして更に…祐司君が「ぼくのせいでお母さんが死んだってこと知ってる。」「 ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい…!」と泣きじゃくる場面。 もう、限界でした。 本当に、泣けて泣けてどうしようもなかったです。 次点、巧と澪が結ばれたシーンも本当にボロボロでしたが…(TT) 子どもは子どもらしく、で当然良いのだと思うのですが、 本当は親が思う以上に子どもの感性は鋭いし、賢い。 それを上手く表現する術・主張する術を知らないだけで、 相当なことを感じ取っている存在、、、それが祐司君だったように思います。
緒方さんが今の私にこんなピュアな6歳の役を振ってくれた関係者様に感謝…!と おっしゃっておりましたが(笑)、 いつの時期、どの役も、きっと緒方さんと何か引き合って…そこにその役がくる のだと勝手ながら感じています。
キャラクターの心を、存在を声の世界から現実に私達に魅せてくれる緒方さん。 今回の祐司君の可愛らしさとオトナ顔負けの存在感。 緒方さんが演じてくれて、とても嬉しかったです。 (個人的には巧役を演じる緒方さんも聞いてみたいと思いました。) 石田さんの巧のどこか弱くて、不器用で、でも優しくて、一生懸命な父の姿。平野さんが苦労しましたとおっしゃっていたけれど、とても細やかに巧と祐司を 思う女性として、母としての言葉の数々もじっくりじっくり聴かせて頂きました 。
このお話はある意味最後のエピローグで全ての種明かしがあるのがまた面白いと ころですよね。明るい未来と辛い別れがあると知っていて、敢えて、巧と結婚し 祐司に会う為に生きた澪という女性の生き方、澪と祐司と関わっていくことでど んどん人としての逞しさや優しさを、人への感謝を忘れない父となる巧、その2人 から生まれた祐司。 3者3様の成長と互いへの愛情の深さが、淡々と語られるお話の中にしっかりと 息づいている。そこがこの作品の魅力だと感じました。
…と。 ここまで書いたところで、緒方さんのメールサービスが。 「雨の季節が終る前に…帰ってきたよ(笑)」 …ああ(TT)。 緒方さんが帰ってきてくれなかったらもう…泣く。泣きます。(←爆) 緒方さんが居てくれることも、 自分の家族や友達が居てくれることも、 どういう状況においても心の中でいつもそれが当たり前になりすぎている自分が 居ます…。
そして本当にそれを失ったら、その時自分がどう感じるのか。 きっとそれを恐ろしいと感じているとすれば…、どれだけそこに拠りかかって生きていたのか、 愕然とするのだと思います。 日々の諸々に疲れることはあっても、 こうして、ささやかに喜び、悲しみ、生きている。 本当に、ありがたいことだと思いました。
緒方さん、今日もそこに居て下さって、ありがとうございます。 …打てば打つほど、段々と縁側のおばあちゃんのような心境になってきてしまい ました。 長文になればなるほど真面目な気持ちがウソ臭い文面になってゆく気がしている私です;;断じてそうではないのですが。とりとめもなくなってしまいました。
また、ドラマCDを2回、3回と聴きなおして、泣きたいと思います。 順番がおかしいかもしれませんが、原作も近いうちに読みたいなと思っています 。 今夜の優しい雨の夜をいくつか越えた先で、また、 「だっ好き」で熱い熱い緒方さんの歌で痺れることができるのを 心待ちにしております。 ここまで読んでくださってありがとうございました。 祐司君が探したネジ一本でも頂きたい、1ファンより。(←笑;) おやすみなさい。  <20代後半・女性>

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ドラマCDの「いま、会いにゆきます」を聞きました。 原作を読んでいるからストーリーは知っているはずなのに、 どんどんドラマの世界に引き込まれていきました。
ラストの別れがあるから、悲しくて仕方ないはずなのに、 なぜか暖かい気持ちにもなれる、そんな作品でした。原作を知っている人にも、知らない人にもぜひ聞いて欲しいと思います。 素敵な作品を、ありがとうございました。  <20代後半・女性>


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